

相も変わらず、マスコミはくだらん、下世話な話題に終始していますが、さすがにアフ
リカ移民のお話は結構な騒ぎになってます。冷静に考えれば当然のことです。JICAで誰
が言い出しっぺでこんなアホなことをやったのか、わかりませんが、まあ、日本人じゃ
ない方がやったのかもです。林官房長官が否定会見をしましたが、多分、多くの方は信
じてないでしょう。嘘つき政府なので誰も信用してないように思いますが、実際はどう
なんでしょうか。もう少しだけ見ていけば、国際移住機関(IOM)なる機関が日本に移民
に関する圧力をかけていた、というのが判明しています。大バ〇者の政府がそれを受け
て、そんな対応をしてるのかも知れません。移民政策の失敗で欧州が相当疲弊している
のにも関わらずです。
更に言えば、林氏の場合もそうですが、完全に二世政治家ですし、学歴も立派ですが、
思想は丸っきりのペケなのでしょう。記憶主体の受験勉強は思想形成には良い影響がゼ
ロなのかもです。そもそも論で将来の日本のあるべき姿について我々国民は政府に一任
なんてしていませんし、世界的に見ても稀有な2600年も続いているという日本の文化を
壊すわけにはいかないのです。それなのに釧路湿原の自然破壊をしてのソーラーパネル
設置等現状大問題になってる件はどこの誰が推進してるのか、です。ソーラーパネルで
の発電は全然電力料金を安くしませんし、更に環境にもよくない設備をすれば、誰がこ
んなのを推し進めてるか、ですよね。安価なソーラーパネルって全部、C国製造じゃな
いですか。
もう1度言いますが、こんな状況であれば、C国は日本と戦争せずに日本を自分たちの
物に出来るわけです。自民党をはじめ、公明党はもちろんのこと、帰化人の政治家ばか
りで今の政治をしているのです。国民の生活向上に税金を全然使わず、ODA等でのキッ
クバック目的で増税となってる大事なお金を使われていたら、憤慨する程度では、収ま
りが全然尽きません。最近になって何人かの本気で日本を取り戻そうと頑張っている方
が出てきて、少しだけ希望を持てていますが、大手のマスコミや国民を騙してばかりの
政府広報がかなりの幅を利かせていますから、本当にこれから日本がどうなるのか、
全く予断を許さないのです。